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ロシアン・タイから正面タックル

チームメイトをロシアン・タイというか手取りというか2 on 1で固めても、顔を押されて如何ともし難く、膠着に陥ってしまっていた。
最近はサッサと崩して片脚タックルにつなげるようにしているが、この動画はなんと正面タックルにつなげている。

つかアマレスってルール的に顔を押すのはナシなんだろうか?
ディフェンシブってことでコーションをとられてしまうのだろうか?
おでこをつけて守るのがダメって聞いた事があるので、顔を押すのもダメな気がする。

さて、グラップリングではそうも言っていられない。
確かに消極的だとレフェリーから注意されるが、特別顔を押してはイカンとか、おでこをつけて守ったらイカンとか、そこまで詳しく決められている訳ではないのだ。

この動画では肩か首辺りを抑えて守っているが、顔を抑えられても同じことだろう。
ただ、左手を離したら、相手は振り解いて逃げてしまうんではないだろうか?と思ってしまう。

これもグラップリングのスパーで実験して追記したい。

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